883. 次のパラメータを設定します。
エングレバドライバオプション
ツール名
深さの指定
深さの合計:
1 インチ
選択したツールの名前を表示します。
値を入力してエングレバの設定を上書きする場合
に、このオプションをチェックします。
深さ
ツールが切削する深さの合計値を指定
します。
ステップダ
ウン
ツールが必要以上にメディアを削り取
らないように、各回のパスでツールが
切削する深さを指定します。
最初 / 最終/ 両方
最初、最終、また
は両方のパスで
追加するステッ
プダウン値を設
定します。各回
のパスごとに
ツールが切削す
る深さを指定で
きます。
最初のパス (オプション)
ステップダウン
ステップダウン
ステップダウン
ステップダウンの残り
最後のパス (オプション)
「エングレバドライバオプション」では、出力デバイスのパラメータを設
定できます。
このオプションでパラメータ値を変更し、その設定を出力デバイスに送
信し、出力デバイスの設定を上書きできます。
「ジョブ処理前」タブ 「ジョブ処理後」タブ
「マクロ」タブ
ジョブ処理前 ジョブを処理する前に送信するコマンドを定義します。
ジョブ処理後 ジョブ処理後に送信するコマンドを定義します。
マクロ
保存
通常エングレバのコントロールパネルで実行する一般的な
操作を、コンピュータ側から実行できるようにします。
変更内容を新しいコマンドとして保存します。
削除
リセット
XY 速度
リストから選択したコマンドを削除します。「保存」コマンドで
追加したコマンドだけが削除可能です。
全ての設定をデフォルト設定に戻します。追加したカスタム
コマンドは削除されます。
ツールがメディアを切削する速度。
884.
クリアラン
OK」をクリックします。
パスの間でツールを浮上させる間隔を
設定します。
Z 速度
軸回転数
RPM
休止時間
ツールが上下に移動する速度。
軸の回転速度。
エングレバがパスの方向を変更する前に停止する時間。
モータ制御
エングレバのモータのオン・オフを切り替えます。
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