全コピーに対して 1 セット
のみ出力
プロット後メディアを送る
ページの境界線をカット
カット順番の最適化
自動ウェルド
垂直
画像の右側にト
ンボを出力しま
す。トンボに印刷
された矢印は、
カットする際のメ
ディアの送り方
向を表します。
水平
画像の下側にト
ンボを出力しま
す。トンボに印刷
された矢印は、
カットする際のメ
ディアの送り方
向を表します。
このオプションをチェックすると、複数コピーを含む
ジョブに対して 1 セットのトンボしか印刷しません。
チェックすると、データ出力後、ナイフを上げて、メ
ディアを送り、原点をリセットします。
出力を複数のページに分割した場合、ページの境界
線をカットします。
このオプションをチェックしなかった場合、オブジェク
トの作成順番にカットします。チェックすると、指定し
た範囲内に含まれるオブジェクトを全て出力してか
ら、次の範囲の処理に移ります。
同じ色のオブジェクト間の交差、重なりをなくします。
カス取り枠
パネルマージン
送信
選択した色の各オブジェクトの周りに、カス取り枠を
カットします。
マージンサイズ。マージンは、ジョブの境界線の外側
のパネル部分です。
ジョブの出力デバイスへの送信方法を指定します。
プリント&
カットジョブ
プリントとカットのデータを 1 つの
ジョブとして送信します。このオプ
ションは、プリント&カットデバイスの
みで選択可能となります。
プリントとカッ プリントとカットのデータを別々の
トジョブを分 ジョブとして送信します。このオプ
カッタードライバオプション
ける
ションは、プリントとカットに異なるデ
バイスを選択した場合のみに、選択
可能となります。これは、「仮想プリ
ント&カット」出力とも呼ばれていま
す。
プリントジョブ プリントジョブのみを送信します。
のみ
輪郭ジョブの カットジョブのみを送信します。
カッターのドライバオプションを編集します。詳細は、
174ページの「カッタードライバオプションの設定」を
参照してください。
処理が完了したら、「終了」をクリックして、「RIP&プリント」ダイアログ
の「詳細」タブに戻ります。
プリント&カット装置上での輪郭カット
プリント&カット装置を使用する場合は、印刷後、自動的に輪郭がカット
されます。
個別のジョブとしての輪郭カット
プリント&カットデータを個別のジョブとして送信すると、プリントジョブ
が先に出力されます。カットジョブは選択したカッティングデバイスの
キューに保管され、「保留中」のステータスが割り当てられます。印刷
後、プリンタから出力メディアをカッティングデバイスにロードし、カット
ジョブをデバイスに送信します。
輪郭線をプリントジョブに正しく合わせるためには、自動位置合わせま
たは手動位置合わせを使ってカットジョブの位置合わせを行う必要が
あります。
カッター上での自動位置合わせによる輪郭カット
863. ジョブを RIP して印刷します。
864. プリンタから出力メディアを取り出し、カッターにロードします。
865. 印刷ジョブと同様に「保留キュー」のカットジョブを出力します。
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